結婚指輪
プレネージュの結婚指輪
プレネージュ(Preneige)の結婚指輪も多くのカップルに愛されています。 白の妖精と呼ばれています。 ハッピーな二人の指には白の妖精が舞い降りる、なんてとてもロマンティックですね。 純粋なきらめきが優しく二人を包み込んでくれることでしょう。 「プレネージュ」とはフランス語の造語なのですが、「新しい雪」を意味するそうです。 できたてのスノーが、空から舞い降りて、二人に幸せを運んでくる。 それは、まるで白い妖精のようなイメージです。 幸せを祝うシチュエーションとしては、最高ですね。 そんなイメージ通り、プレネージュの結婚指輪は、UHP1000を採用。 ひとつひとつ丁寧なつくりは、使用頻度の高い、結婚指輪には最適な仕上がりになっています。 プレネージュ UHP780は、定番の甲丸に少しだけ軟らかくカーブを描いた、上品なリング。ずっとつけていて自然なシェイプがいいですね。 プレネージュ UHP781/781Dは、少しエッジの効いた洗練されたリング。個性的な二人には、これくらいデザインしてあるのも素敵ですね。
エルメスの結婚指輪
エルメスは、人気ブランドですが、結婚指輪もやはり多くの女性の支持を集めています。 確かなブランドが作る洗練された結婚指輪は、いつの時代も注目の的です。 エルメスは、ティエリ・エルメスが1837年にパリに馬具工房として始めました。 エルメスが選ぶ上質な素材と洗練されたシンプルなデザインはまたたくまに、ライフスタイル全般へと広がっていき、あっという間に、世界的ブランドとしてその地位を確立しました。 「アリアンス・ケリーリング」や「ニューヘラクレスリング」はエルメスらしい「H」をデザインしたものとして有名です。 結婚指輪として根強い人気を得ているアイテムです。 結婚指輪は、いまやシンプルなデザインのものが主流ですが、だからこそこだわりたい女性も多いですね。 特にブランド志向が高い女性は、シンプルな指輪だからこそエルメスなどの高級ブランドの指輪を指名買いする場合が多いとか。 購入する男性からみると、エルメスの結婚指輪は、ちょっと牽制しがちでしょうか、値段の面から。 まあ、一生指にはめるものですから、奮発のしがいはありますが。