プレネージュの結婚指輪

プレネージュ(Preneige)の結婚指輪も多くのカップルに愛されています。

白の妖精と呼ばれています。

ハッピーな二人の指には白の妖精が舞い降りる、なんてとてもロマンティックですね。

純粋なきらめきが優しく二人を包み込んでくれることでしょう。

「プレネージュ」とはフランス語の造語なのですが、「新しい雪」を意味するそうです。

できたてのスノーが、空から舞い降りて、二人に幸せを運んでくる。

それは、まるで白い妖精のようなイメージです。

幸せを祝うシチュエーションとしては、最高ですね。

そんなイメージ通り、プレネージュの結婚指輪は、UHP1000を採用。

ひとつひとつ丁寧なつくりは、使用頻度の高い、結婚指輪には最適な仕上がりになっています。

プレネージュ UHP780は、定番の甲丸に少しだけ軟らかくカーブを描いた、上品なリング。ずっとつけていて自然なシェイプがいいですね。

プレネージュ UHP781/781Dは、少しエッジの効いた洗練されたリング。個性的な二人には、これくらいデザインしてあるのも素敵ですね。

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